
羽生の冒頭のジャンプの得点は5・00点。これは、4回転半の成功から1/4から1/2未満の回転不足という判定になった上で、出来栄え点が全員最低点だったときに出る点数になる。
羽生は昨年12月の全日本選手権で4Aに挑戦した際は、さらに回転不足の度合いが大きい「ダウングレード」の判定を受けた。つまり、3回転半の基礎点(8・0)で評価され、出来栄え点の減点が入り4・11点だった。
羽生のフリーの得点は188・06点、SPとの合計は283・21点だった。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)


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